IT業界のリーディングカンパニーを目指し
2002年入社
課長 松本 透
ANDの特徴とは?
当社の特徴の一つとして、コミュニケーションをとても大切にする会社だという事が上げられます。
そんな私達には、不況と騒がれる今こそが、まさにチャンスの時代と感じてます。
コミュニケーション力を活かし、様々な情報を素早くキャッチし、ビジネスチャンスを逃さずゲットする。そしてスタッフが一丸となりプロジェクトを成功させる。
この一連のプロセスを共有することにより会社全体の活気につながり、更なる力を生んでいます。
部下や仲間はどんな人?
他業種から転職した人が多いせいか、発想力が豊かで面白いメンバーが多く、良くこれだけの人が揃ったと関心する時があります。
そして皆、とにかく真剣です。仕事はもちろんですが、遊びでも真剣です。
個性豊かで苦労も耐えませんが、とても心強いメンバーに恵まれたのではないでしょうか。
やりがいや原動力って?
やりがいや原動力になるものは、色々とありますが”成りたい自分に成る”を考えると自然と力が湧きます。
今の力の源は「もっと楽しく仕事をしたい!」と「もっと多くの人と笑顔で話したい!」の2つです。
私達は常に熱い思いを持って一緒に革命を起こせる仲間を募集してます。
ANDでは今日も新たな一歩が踏み出されています!
経験と努力そして自信へ
2005年入社
上村 洋之
ANDの魅力はなんですか?
小規模の会社としての利点を生かした行動の速さは魅力の一つです。若い社員が多い事もあり、とにかくフットワークが軽いです。
例えば社員の提案が会社にとって良いと判断されれば、実施すべきかの検討が直ぐに始まります。
もう一つは、人間関係が良好なことです。
どんな時でも頼りになる先輩と努力家でモチベーションも高い後輩達に囲まれ、誰にでも気兼ねなく話ができ、意見も言えます。本音で意見をぶつけ合って熱くなる事もしばしばありますが、人間性を否定されるような事も無く、話をちゃんと聞いてもらえます。そんな環境も魅力だと思います。
やる気の源はなんですか?
ずばり、結果を出すと評価されるANDの仕組が、やる気に繋がっています。
ちなみに今の目標は自他共に認める「できる男」になり、自分で決めた年収目標を達成する事です!
ただし・・・ノーワーク、ノーマネーは当然なので目標を達成するために日々努力してます。
今の取り組みを教えて下さい
私はエンジニア視点で、ものを見る場面が多くありましたが、最近ではプロジェクト管理や経営サイドの視点で、ものを見るように心掛けています。
視点を少し変えることにより、今まで見えていなかった多くのものが見えるようになりました。
今ではエンジニアとしての知識だけではなく、管理や経営さらには新しいソリューションなど、幅広い知識を習得できるように頑張っています。
少し話が変わりますが、ANDは不況こそがチャンスととらえ変革の時を迎えています。この不況を乗り越えられる仕組み作りが、まさに我々のやるべき取り組みだと思います。
新しい自分に出会えた仕事
2009年入社
車田 翔
ANDに入社したきっかけは?
ANDに入る前は飲食店に務めていましたが、「自分の力を試してみたい」と思い仕事を辞め、転職を決意しました。そして転職先にIT業界を選んだ理由は、成長を続ける業界に魅力を感じたからです。
求人情報を基に数社面接を受けたのですが、将来目指す目標や意気込み、やる気という点を一番重要視していたのがANDでした。
未経験の僕としては非常にやりがいを持て、人間としても成長できると思い入社を決めました。
入社してみてどうですか?
他業種から転職してきたので、知らない用語も多く、さらにプログラムやシステムの仕組みなど覚えるのが非常に大変です。先輩の指導や励ましもあり、なんとか頑張っています。
とにかく今は知識や技術を身に着け、早く一人前の技術者になりプロジェクトリーダーとして現場をまとめ、お客様や会社から信頼を得られるようになりたいと思います。
ANDは社風として、やる気のある人間がどんどん評価されるので、高いモチベーションが維持でき、自分の成長もつながり言う事なしです。
それとANDに入社して感じたことは社員間でのコミュニケーションが非常に取りやすいことです。
新人ながらもサークルを作ってみたり、社員旅行を計画したりと仕事以外でも充実した日々を送っています。
一言お願いします。
「I LOVE AND」
強いANDの創造
2008年入社
課長 布施 京太郎
ANDの考える仕事のスタンスとは?
ANDでは仕事の取組みスタンスとして常にチームプレイを意識しています。
IT業界に身を置く人たちは、ややもするとスタンドプレイになりがちです。しかし個人ではできることに限界があり、弱点が露出しがちです。
組織の目的に「人の強みを生産に結びつけ、人の弱みを中和すること」というものがあります。ANDの考える仕事のスタンスはこれにあたります。
リーダーの役割とは?
常にお客様の立場で考え、行動することです。リーダーはお客様が不便なこと、不満に思っていることを敏感に察知し聴取する必要があります。
また、お客様と一緒に働くメンバーから信用と信頼がないといけないですね。
そして、リーダーは、お客様とメンバーの間の潤滑油であり翻訳家です。
具体的には、お客様からのサービス要望をメンバーに伝達することやシステム的な話しをお客様が理解できるように伝えることです。
ですから、リーダーに必要なのは高いコミュニケーション力とドキュメンテーション力だと思います。
最後に一言
いい人間関係の中で仕事をしていると仕事が楽しく感じます。
今の力の源は「もっと楽しく仕事をしたい!」と「もっと多くの人と笑顔で話したい!」の2つです。
そしてこの思いに共感してくれるメンバーが増えていることがサイコーですね!
やりがいを実感できる瞬間
2000年入社
丸田 誠次
仕事で感じる喜びは何ですか?
この仕事での最大の喜びは、自分が設計や構築に携わったシステムが世の中で活用され、社会に貢献していることです。
開発段階では、検討や修正の繰り返しで毎日が目の回るような忙しさになり、くじけそうなことも多々ありましたが、「必ず自分のプラスになる!」と信じて取組んできました。
その結果、経験を積み実績を重ね、多くのお客様に信頼されるようになれました。
仕事のやりがいはなんですか?
自分の持つ技術を通じ、お客様からの信頼を得ることが、一番のやりがいになっています。
月並みな答えですが、やっぱり人に感謝されたり誉められたりすると嬉しいですよね。
今では、お客様や一緒に働いている方の力になり「頼られる存在」になることが嬉しくて癖になっています。
次の目標はなんですか?
今、考えていることは2つあります。1つは、実績を重ね信頼をさらに深めことにより、お客様より、多くの仕事依頼を頂くことです。
また、自分の後輩をチームに参画させることにより、教育を行う事です。
2つ目は、自己スキルアップを考えています。ITスキルはもちろんですが、管理者としてのマネージメントスキルや後輩を育てるための教育手法なんかも学んでいきたいと思います。
自分だけではなく、会社の「仲間」と一緒に成長していきたいです。
個人戦よりチーム戦
2009年入社
菅原 直樹
どんなチームで働いていますか?
現在のチームは、現場に常駐し5名で仕事をしています。そして「個人の成果よりもチームとしての成果」を優先しているチームだと思います。
個人が成果をだすという意識を持つことは大前提としていますが、チームとして、いかに成果を上げ顧客満足度を向上していくかを重視しています。
また、ANDの社員は、チーム意識が強いため、現場が違っても会社全体が一つのチームとなって仕事をしていることが実感できます。
チーム戦の魅力は何ですか?
チームとして仕事をすることに注力しているので、メンバー間の助け合いが自然と行われ、仕事の効率やモチベーションが上がります。
そのためチームとして仕事を進めていくことが楽しく、やりがいを感じます。
また、各タスクが属人的にならないように、現状の仕事に対して工夫をしたりと、仕事に対する変革の意識を強く持つことができました。
今後の目標はなんですか?
現在、私はチームメンバーの一人でしかありませんが、まずはチームリーダーに成ることを目指しています。その後は自分のチームを大きくしていきたいです。
そのためには技術力の向上はもちろんですが、結束力を高めるための、コミュニケーション力も磨いていく必要があると感じています。
そして、チームに新しいメンバーを迎える際には、新人が私たちと同じような高い意識でチームに加わっていけるように教育環境も整えたいと思っています。
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